アクセスカウンタ

<<  2015年4月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
日韓和解の条件
 日本国と日本国民の名誉を、いたずらに傷つけたことについて  韓国政府と韓国国民の「こころからの反省とお詫び」なしには、日韓関係の和解はありえないような気がする。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/30 18:16
日韓の和解なくとも、極東の安保は可能か
 トルコとギリシャは対立していても、ともにNATO加盟国だ。  より大きな脅威を認識すれば、可能なんじゃないかな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/30 18:12
安倍首相の米議会演説に思う
 安倍首相が、米国上下両院会議で行った演説は、一部の批判はあるものの、出来としては悪くなかったと僕は思う。  安倍氏の個人史、日米両国史をかみ合わせつつ、米の戦争犠牲者に深い哀悼をささげたうえで、米国に民主主義のリーダーシップを期待するなどは、今後の米のアジア太平地域へのコミットを確保していくで、米国民、米議会人へのよいアプローチだったのではなかろうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/30 16:42
権力を「私(わたくし)」するということ
 公権力の行使を許されている権力者は、たえず、その権力の行使が、国家・国民のためであるか、また、その行使について独善はないか、自問自答しなければならない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/17 18:25
AIIBとTPP
 AIIBに、日本が参加しない。いや、参加のための交渉すらしない根拠として、融資基準の不明確さなどが挙げられている。  なるほど、それは、そうかと思わせる点もないではない。  しかし、韓国紙の報道によれば独のメルケル首相が、日本政府にAIIBに日本が参加すべき理由として、先進国クラブでその基準づくりの段階からかかわるべきことを挙げているという。  そこで、TPP参加決定をめぐる議論の中で、推進派が主張していた議論である。  安倍政権は、TPP参加を決定する際に、例外なき関税撤廃が条件では... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/17 13:47

<<  2015年4月のブログ記事  >> 

トップへ

nagoyan 2015年4月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる